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​うたかたカーニバル
~未来に捧げる地球讃歌~

カンフェティ Streaming Theater

配信中!

配信:2022年12月25まで 

*申込振込期限12月10日

2022年11月25日 (金)  18時

会場: 池袋西口公園野外劇場

                グローバルリングシアター 

開場: 17:30 

     ( インド料理 マサラワーラー )

第1部 18:00 トーク 

    ゲスト 俳優 関口知宏さん

第2部 19:00 

   「うたかたカーニバル」音楽・舞踊 公演

 文化庁ARTS for the future! 2補助対象事業

​キネマ工房 最新公演

 

 先日のイベントはお陰様で天気にも恵まれ、素晴らしい形で終演を迎えることができました。

 

 寒い中にもかかわらず会場に足を運び、最後までご覧くださったお客様。

 本当にありがとうございました。

 

 こちらのイベントはアーカイブ配信でご覧いただけます。

 

​ 第1部トークゲストの関口知宏さんが、鉄道の旅を通しての出会いや今の時代に日本の皆さんに​お伝えしたいこと、また「来宮博せ」としてYouTubeチャンネルで多才な活動をされている音楽製作のお話もお聞きできます。

 

 そして、第2部公演も「直に」ご覧になったお客様とはまた違うものかもしれませんが、なかなか異国に行くことができない昨今、様々な国の文化に触れていただける公演となっております。​
 

 一夜限りのカーニバル、アーカイブ配信ではその欠片でも皆様の胸にお届けできれば幸いです。

 

アーカイブ配信(配信期間12月1日~25日)

*お申込み、振込期限12月10日まで

   
・アーカイブ配信 1,100円 

※チケット 購入手数料 ¥418

※モバパス 購入手数料 ¥198

*ご予約は「キネマ工房オンラインチケットサービス」

・アーカイブ配信:

https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=69324&

・お支払いは、Webからお申込の際にクレジットカード決済、またはチケット受取時にセブン-イレブン店頭でお支払いの、どちらかをお選びいただけます。

≪WEB予約の注意事項≫

・ご予約前に、お手数おかけしますが「カンフェティ」への会員登録(無料)が必要となります。

・上記の購入手数料のご負担をお願いします。

【お問い合わせ】

キネマ工房HP内のお問い合わせフォームをご利用ください。 

http://www.kinemakoubou.com

 

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​うたかたカーニバル
~未来に捧げる地球讃歌~

 

あなたの「ふるさと」はどこですか

 

何気ない景色に「はっ」としたり

異国の唄に「ぐっ」ときたり

何か懐かしい…

そんなふるさとへ還る旅がはじまる

今宵ひとときの宴。 

さあ、うたおう!

ここで出逢えた喜びを!!

 

【第1部】18時~  トーク

ゲスト 俳優 関口知宏さん

 

俳優、アーティスト、そして旅人としてもご活躍されている関口知宏さん。 

地球2周半の距離を走ったという鉄道の旅、旅での出会いや音楽制作などのお話をお聞きします。

(第2部公演では、中国の旅で関口さんが作曲された「零」を創作舞踊で踊ります。)

【第2部】19時~ 

「うたかたカーニバル」公演

僕はおぼえている

あの「ふるさと」を

 

でも、家じゃないんだ。。

そこはきっと僕たちの「帰りたい場所」

~インド舞踊に東欧音楽、

創作舞踊や盆踊り、演劇が織りなす

今宵一夜のカーニバル~

【ストーリー】

何かに導かれ、在るかないか分からない

「ふるさと」を探している旅人

 

ある時、

忘れていた恐ろしい光景を思い出す

​記憶を全て洗い流し、

新たに生まれる旅がはじまる…

 

​【出演】

スワスティカ

 (東インド古典舞踊オリッシー) 
篠原英子 山崎春

 

トラペ座

(東欧、黒海、コーカサス文化へのオマージュ。狂騒のテーブルミュージック)
多田葉子 大野慎矢 菅原雄大

創作舞踊

石井咲 石井静 石井ひかる(太鼓)
 

きらきらひかるArtsJapan

​(西馬音内盆踊り)

 

佐藤市

久場雄太

司会 落合哲郎

​インド料理 マサラワーラー

 

 

スタッフ

舞台監督:田中新一
音響:Good Sounds Japan
照明:寺田香織
衣装:CHIAKI-a.ladonna. JAPAN
チラシデザイン:石井静

映像撮影:映像制作シャイズ企画

舞台スチール撮影:金丸雅代
広報:テイメント(千田浩司)
チラシ製作:大塚利秋
構成:山崎春
石井静
企画・制作:キネマ工房

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うたかたカーニバル
​~未来に捧げる地球讃歌~

出演者紹介

​第1部トークゲスト

​関口知宏

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●NHK   

 あぐり(’97・4~9)/スタジオパークからこんにちは(’00・4~’01・3)
 ‘04・5/6~6/23 NHKBShi「列島縦断 鉄道12,000Kmの旅」
 ‘05・3/21~4/30 9/26~11/3  NHKBShi「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅」 春編 秋編
 ‘05・5/7(土)NHKスペシャル 終戦60年企画 「望郷」 主演 渡辺俊男 役
 ‘06・7月・10月「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 イギリス編 スペイン編 スイス編 ギリシャ編」
 ‘07・4月~6月 9月~11月  NHK‐BShi「関口知宏の中国鉄道大紀行 春編 秋編
 ‘08・4月~’10・3月 NHK‐BS1毎月第一日曜日20:10~20:59「関口知宏のファーストジャパニーズ」
 ‘10・4月~’11・3月 NHK-BS1「関口知宏のオンリーワン」
 NHK 高校生講座「地学基礎」’13・4月~毎週水曜日
 NHKBSプレミアム「関口知宏のヨーロッパ鉄道の旅」 2015・8月~2017・3月          

●日本テレビ  

 アンナ音版(’99) 
●読売テレビ  

 心療内科医・涼子(’97・10~12)

 ギンザの恋(’02・1~2)
●テレビ朝日  

 ワイドスクランブル「関口知宏の現場主義」’13・4月~毎週火曜日

 ナイトホスピタル~病気は眠らない(’02・10~12)
●TBS   

 いちばん大切なひと(’97 ・6)

 東芝日曜劇場 まかせて!ダーリン(’98・1~3)

 マリア(’01・7~9) 
●フジテレビ  

 MMR未確認飛行物体(’96・4~9)

 ボーイハント(’98・8~9)

 恋愛偏差値(’02・7)
●TX     

 06・4月~’08・3月 TX 毎週金曜日21:54~22:00「関口知宏の地球サポーター」
●東海テレビ  

 レッド(’01・10~12)
●映画    

 「あぶない刑事リターンズ」(’96秋公開)

 「Shady Grove」青山真治監督作品(’99 7月公開)

●CM   

 ライオン(96~99)、東海デジタルホン(’98・ 4~’00・3)

 J-PHONE 写メール(02’4~02’10)

 JRグループ ’08・10月~’09・9月

 富山第一銀行 11・4月~ 

 2012年日中国交40周年親善大使

●映画    

 波乗りオフィスへようこそ 2019/4月~  

​第2部 うたかたカーニバル公演

​トラぺ座(演奏)

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 祝祭と郷愁、狂騒と悲哀のテーブルミュージック。

 

2013年〜東京を中心に活動。

東欧/バルカン半島/黒海沿岸/コーカサス地方の民謡・舞踊曲や、映画音楽、

それらをオマージュした創作曲をレパートリーとしている。

現在までに2枚のアルバムを発表。

 

多田葉子:Clarinet, Soprano Sax.

大野慎矢:Accordion, Gajda, 歌

菅原雄大:Cello

 

HP→https://trapeza.

​SWASTIKA

​東インド古典舞踊オリッシー

​篠原英子

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06年にオディッシーと出会い、安延佳珠子氏、09年よりR.アチャリヤ氏、現在同氏の師であるD.C.ランビール氏に師事。意識、からだ、空間。それぞれの限界のないつながりと可能性がこの踊りからのメッセージだと感じている。

スワスティカ主宰。odissi-swastika.com

​山崎 

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役者や日本舞踊など様々な活動を経験。'11年より篠原英子に師事。

「すぐにど忘れしてしまう大事な感覚を思い出すためにオリッシーを踊り続けている気がします。」

キネマ工房で公演の企画など、創作活動も行なう。

​創作舞踊

​石井 

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幼少よりおどりをはじめ、ミュージカルを学ぶ。現在はさまざまな舞台に立ち、振付、指導も行なっている。

ミュージカル、芝居、歌、創作舞踊、エイサー、フラ、タヒチアン、、、なんでもやります!笑

​石井 

幼少期より石井漠記念バレエスタジオで踊りを習い、創作舞踊やフラ、日本民族芸能など踊りを中心に、

色々な経験をさせてもらいました。そして絵は物心ついた時から今でもずっと描き続けています。

伝えたいもの表現したいものは沢山あり、割と昔から変わっていません。

ただそれを表現する手段がまだ定まっておりません。なので、舞踊家というより表現者と名乗った方が

しっくりきます。どの手段で何を伝えられるかを見つける旅を続けております。

​石井 ひかる(太鼓)

幼少から舞踊を始め創作舞踊団体「きらきらひかるArt’s Japan 」の一員として国内外の公演に参加。

太鼓芸能集団「鼓童」の研修生を経て、現在は和太鼓と舞踊表現が調和する表現を模索し活動中。

​きらきらひかるArts JAPAN
(西馬音内盆踊り)

日本の踊りを中心に創作舞踊を表現し、国内のイベントをはじめ、世界の民族舞踊フェスティバルなどで

披露しています。
今回は秋田県羽後町に伝わる日本三大盆踊りのひとつ、西馬音内盆踊りをベースに踊らせていただきます。

日本の伝統芸能の景色をご覧いただきたいと思います。

・西馬音内盆踊り:1981年1月21日に重要無形民俗文化財に指定。1981年1月21日に重要無形民俗文化財に指定される。

佐藤 市

前回のキネマ工房作品「穴姫」に出演。

舞台「子連れ狼」に大五郎役で出演。

この地球の生き物が大好き!

久場 雄太

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1984年生まれ。

俳優、音楽家、etc…。

肩書きの枠を超え、様々な活動を行なう。

都会的で素朴、独特なナチュラルさが魅力。

代表作に「無頼」(井筒和幸監督)

長野県辰野町で開催されている、トビチ美術館「捨てる神あれば拾う神あり」展(10月15日〜11月27日)では、

空間・インスタレーションを生み出すアーティストとして活動中。

司会

落合哲郎

俳優・脚本家・演出家・映像作家

高校3年間をスイスで過ごし、英国留学、米国留学にて本場のミュージカルに感銘を受ける。

吉本興業、劇団宇宙堂(おふぃす3〇〇)を経て、自ら「劇団ドンビーシャイズ」を旗揚げ。

一人芝居、ウクレレ漫談、オリジナルミュージカルの作・演出等を手掛ける傍ら、

現在は「映像制作シャイズ企画」の代表として、映像制作事業を営む。

インド料理
マサラワーラー

インド料理を作るのが好きで好きでいつも作りすぎてしまうので
もっと作りたい!だったら食べたい人に食べてもらえばいいじゃん!
ということで、店は持たずにあっちこっちでインド料理を作る2人組。
(右) 武田 尋善 : 画家として絵画、パフォーマンス等何でも挑戦。
(左) 鹿島 信治 : ドラム&シタールユニット「Conti」ではシタール奏者として活動。

キネマ工房とは

1995年、加島昭麿(元東映監督)・加島春海(元日活助監督、V企画監督)の両氏により、俳優養成所兼プロダクションとして設立。2021年、公演やイベントの企画・制作する団体として再編成。

 

文化芸術に携わる人が活発に活動できる場を提供し、文化芸術の発展を目的とした活動を行っています。

 

​公演実績

​穴姫
~未来に捧げるオマージュ讃歌~

​2021年11月19日、20日@シルクロードカフェ(錦糸町)

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【出演】
SWASTIKA  (東インド古典舞踊オリッシー)
  篠原英子/山崎春

Team IMPALA (マーシャルアーツ·ダンス)
   加世田剛/横山真希

トラペ座 (演奏)
 多田葉子:Clarinet ,Soprano Sax

大野慎矢:Accordion,Gaida,歌
菅原雄大:Cello

石井静/市
&雷仁 (ACT )

マサラワーラー (インド料理)

肯定座 (ACT ) 奈賀毬子

「穴姫とは 
名前がないばかりに、本来自分の心中にあるべき「何か」の欠落に気付くことなく、終日ひたすら穴を掘り続けている女、穴姫。 ある時、穴の奥から懐かしい響きが彼女の胸に届く。彼女は自分の記憶に彷徨い、次第に時代や国を超えた記憶が交差していく…
 
 

原作:加島昭麿加島春海
脚色:山崎春 構成:石井静
チラシデザイン:武田尋善
言葉:奈賀毬子

​​​​

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 出演者とスタッフ、そして会場のお客様の記憶が
交差しながら終演を迎えました。

 
舞台監督:佐藤五郎音響:清正高章
照明CN:茨城ヲデルスチール:金丸雅代
美術衣装:石井静チラシ製作:大塚利秋
広報:千田浩司(テイメント) 
協力:(株)Kiesselbach 
桜井徹  枻川真理子

​シルクロードカフェスタッフの皆様
 企画・制作 キネマ工房
(文化庁ARTS for the future!補助対象事業)
 

​公演実績

​いのちぐるぐる祭

​2021年4月17日、18日@和美の桜の下(長野県高山村)

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お~い。」​​
 
からだをぬぎすて かるがるおいで
 

♪ぴ~ひゃら ドンタカ
    とてちてシャンシャン

笑ってぐるぐる 思い出ぐるぐる
みんなでぐるぐる 溶け合ういのち

桜に渦巻くお祭り劇場の
   はじまり はじまり~

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【出演】
東インド古典舞踊オリッシー
(SWASTIKA)
篠原英子山崎春渡辺佳子福井智美

北インド古典音楽
シタール 井上憲司  
タブラ 指原一登
 
賛助 和太鼓衆「吞舞楽鼓」
 
ゲスト出演
落語 立川志らの
 
​司会 広間軌子
販売 マサラワーラー
​桜守 宮川光男


 

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 当初は青空で、そして美しい夕陽が差し込む満開の桜の下でのお祭りを想定していましたが、桜が散り、雨また雨、少し天気…嵐…から最後に虹!
 まさに、いのちぐるぐる、自然の洗礼をたっぷりと受けたイベントとなりました...
 
主催いのちぐるぐる祭り実行委員会
共催宮川オート協賛ティラキタ
音響GOOD SOUNDS JAPAN
ステージ設営(株)長野舞台
チラシ製作大塚利秋
チラシデザイン武田尋善
タイトルロゴ篠原英子

公演実績

​鵲の橋

​2019年9月1日 @普願寺(長野県須坂市)

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【出演】
東インド古典舞踊オリッシー
(SWASTIKA)
篠原英子/山崎春/渡辺佳子
 
​スナンダ・ミオ (ゲストダンサー)

北インド古典音楽
シタール 井上憲司
タブラ 指原一登

語り 佐藤五郎
 
少年​ 馬場健太郎  少女 浦野凜​

ストーリー 

とある9月1日。
少年に「アカシュガンガ祭」への招待状が届いた。
アカシュガンガ祭…天の川のお祭り…
音に誘われ河岸まで来た少年。

​そこではインドの舞いと調べが繰り広げられていた…

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インド古典音楽と舞踊、そして地元の子供と語りで繋ぐ舞台。
普願寺さん、地元スタッフの多大なるご協力と沢山のお客様に見守られ、忘れがたい公演となりました。

 
主催鵲の橋実行委員会
共催SWASTIKA協賛ティラキタ
後援信濃毎日新聞社・須坂新聞社
田中本家博物館・(株)Goolight
​チラシ製作大塚利秋​​​
スチール蟹澤孝彦(ギャラリープラスワン)

 

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