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うたかたカーニバ
​~未来に捧げる地球讃歌~第2章

2023年5月26日(金) 

演 19:00

会場:高円寺2

アーカイブ配信: 

                  

6月1日(木)~7月2日(日)

 

 

お陰様で無事に終演を迎えることができました。   

会場まで足を運んでいただいたお客様、アーカイブ配信をご覧いただいた皆様、これまでの公演に携わってくださった沢山の方々...

​本当にありがとうございました。

​うたかたカーニバル
~未来に捧げる地球讃歌~第2章

 

あなたの「ふるさと」はどこですか

あなたの探している人は誰ですか

何だか安らぐ異国の光景

胸が熱くなるあの人の声

時空、国境を超え、

記憶を辿る旅がはじまる...

~東欧音楽やインド舞踊、韓国太鼓に日本の踊り...

​様々な文化と演劇が織りなす

今宵一夜のカーニバル~

さあ、うたおう!

ここで出逢えた喜びを!!

 

​【演】

ACT

久場雄太 石井静(創作舞踊) 佐藤市
 

トラペ座

(東欧、黒海、コーカサス文化へのオマージュ。狂騒のテーブルミュージック)
多田葉子 大野矢 菅原雄大

 

スワスティカ

 (東インド古典舞踊オリッシー) 
篠原英子 山崎春

きらきらひかるArtsJapan

​(日本の民族芸能、創作舞踊

石井和美 他 

石井ひかる(創作舞踊)

​音間大誠(和太鼓)

山本英里(インド声楽)

西沢信亮(サーランギ)

寺原太郎(バンスリー)

チェジェチョル(韓国太鼓チャンゴ)

スタッフ

舞台監督・演出協力:松角洋平
音響:清正高章
照明:寺田香織
衣装:CHIAKI-a.ladonna. JAPAN
チラシ製作:大塚利秋

チラシデザイン:石井静

映像撮影:映像制作シャイズ企画

広報:テイメント(千田浩司)
制作:遠藤彩子

構成:山崎春/石井静

プロデューサー:山城隆盛

協賛:ティラキタ 

企画・共催:キネマ工房 

主催:「うたかたカーニバル」実行委員会

二人が再びめぐり逢い

二つの生命を織りなし大樹となる。

虹色の光に包まれた大樹の周りでは

鳥がうたい 精霊が舞い 

子供たちが駆け巡る。

 

そんな「ふるさと」はきっと、

ここにある

■日時:2023年5月26日(金)

 開場:18:00~  開演:19:00~

■会場:座・高円寺2

         京都杉並区高円寺北2-1-2  google map

信:6月1日~7月2日 (アーカイブ配信予定)

■公演チケット

 全席自由:3500円  高校生以下:2000円

 ※当日精算 公演チケットは当日精算となります。 当日、受付にてお名前をお伝えください。

 下記URLより予約フォームにてご予約ください。

     https://forms.gle/BS24sHDUydcjYyGc8

■配信チケット(事前決済)

 アーカイブ配信:2000円

 6月1日以降に配信予定です。リアルタイム配信ではありませんのでご注意ください。

 下記URLのSTORES「キネマ工房オンラインチケットショップ」よりご購入ください。

     https://kinemakobo.stores.jp/

公演終了後(予定:6月1日)に、YouTubeのURLをメールアドレスにお送りいたします。

事前決済(コンビニ払い・銀行振込等)の決済手数料は購入者様のご負担となります。ご了承ください。

*公演チケット及び・配信チケットをご購入の全員の方に、前回公演「『うたかたカーニバル』~未来に捧げる地球讃歌~」第1部・関口知宏さんのトークコーナーのアーカイブ映像(現在準備中)がご覧いただけます。

4月10日頃を目処にメールにて限定YouTubeのURLをお送りする予定です。 チケット情報と合わせてご案内ください。

うたかたカーニバル
​~未来に捧げる地球讃歌~第2章

出演者紹介

ACT​

久場 雄太

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1984年生まれ。

俳優、音楽家、etc…。

肩書きの枠を超え、様々な活動を行なう。

都会的で素朴、独特なナチュラルさが魅力。

代表作に「無頼」(井筒和幸監督)

長野県辰野町で開催されたトビチ美術館「捨てる神あれば拾う神あり」展(2022年10月15日〜11月27日)では、

空間・インスタレーションを生み出すアーティストとして活動。

​石井 静(創作舞踊)

幼少期より石井漠記念バレエスタジオで踊りを習い、創作舞踊やフラ、日本民族芸能など踊りを中心に、色々な経験をさせてもらいました。そして絵は物心ついた時から今でもずっと描き続けています。

伝えたいもの表現したいものは沢山あり、割と昔から変わっていません。

ただそれを表現する手段がまだ定まっておりません。なので、舞踊家というより表現者と名乗った方がしっくりきます。どの手段で何を伝えられるかを見つける旅を続けております。

佐藤 市

キネマ工房作品「穴姫」、前作「うたかたカーニバル」に出演。

舞台「子連れ狼」に大五郎役で出演。

この地球の生き物が大好き!

​トラぺ座

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 祝祭と郷愁、狂騒と悲哀のテーブルミュージック。

 

2013年〜東京を中心に活動。

東欧/バルカン半島/黒海沿岸/コーカサス地方の民謡・舞踊曲や、映画音楽、

それらをオマージュした創作曲をレパートリーとしている。

現在までに2枚のアルバムを発表。

 

多田葉子:Clarinet, Soprano Sax.

大野慎矢:Accordion, Gajda, 歌

菅原雄大:Cello

 

HP→https://trapeza.

​SWASTIKA

​(東インド古典舞踊オリッシー)

​篠原英子

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06年にオディッシーと出会い、安延佳珠子氏、09年よりR.アチャリヤ氏、現在同氏の師であるD.C.ランビール氏に師事。意識、からだ、空間。それぞれの限界のないつながりと可能性がこの踊りからのメッセージだと感じている。

スワスティカ主宰。odissi-swastika.com

​山崎

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役者や日本舞踊など様々な活動を経験。

インドへの旅をきっかけにインド文化に惹かれオディッシーと出会う。

'11年より篠原英子に師事。渡印を繰り返し研鑽を積む。

「遠い記憶に潜んでいる何かを思い出すためにオディッシーを踊り続けている気がします。」

​キネマ工房で企画等の活動も行っている。

​石井和美

(日本の民族舞踊、創作舞踊)

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3 歳よりバレエ、創作舞踊を習い始め、古月澄 子、石井早苗に師事。またフラダンスを SHIKIKO・杉に師事。

16 歳より日本民族舞踊団の 海外十数カ国、国内公演等に参加。退団後、舞踊家として活動する傍ら、文化講師、ダンス ワークショップ、地域イベントへの参加等、ダンスを通して地域でのコミュニティー活動を 展開中。

1999 年からリトルスターダンススタジオ代表として、モダンダンス、フラダンス、 沖縄エイサー太鼓など、さまざまな踊りを教えている。

一方、アジアの心を海外に届けよう と 2006 年にきらきらひかる Arts JAPAN を結成、世界各地に出かけ、日本の踊りを披露する活動を続けている。

​きらきらひかるArts JAPAN
 (日本の民族舞踊、創作舞踊)

田村温 落合汐音 石川爽萌 小杉やこ

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東京を中心に創作舞踊、沖縄エイサー太鼓、フラダンス、民族舞踊などイベント等で踊っています。
又、日本の芸能をアレンジして世界のフェスティバルで踊る活動もしています。

​石井ひかる(創作舞踊)

幼少から舞踊を始め創作舞踊団体「きらきらひかるArt’s Japan 」の一員として国内外の公演に参加。

太鼓芸能集団「鼓童」の研修生を経て、現在は和太鼓と舞踊表現が調和する表現を模索し活動中。

​音間大誠(和太鼓)

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神奈川県横浜市出身

青山学院大学文学部比較芸術学科卒業

16 歳で高校の部活動をきっかけに和太鼓を始める。

2016年には神奈川・東京を拠点に「和太鼓いろは」を結成。同団体の代表を務め、主催公演の企画・演出も行う。また、洋楽器やダンスなど様々なジャンルとのコラボレーションにも積極的に取り組む。

2018 年には UAE にて半年間活動。

現在では国内外での演奏活動に加え、演出や作曲、楽曲提供なども行なっている。 担ぎ桶やセット打ちなど、しなやかなバチ捌きを得意とし、枠にとらわれない表現を心掛けている。

【主な出演歴】 2019 年 「Rugby World Cup2019」公式 PV に出演。 2020年 NHK 大河ドラマ「麒麟がくる」出演。 映画「藍に響け」太鼓指導補助、楽曲提供、出演 2022年 Disney+「ガンニバル」太鼓指導、演奏 「浜崎あゆみCOUNT DOWN LIVE 2022-2023」梵天サポートとして出演

​山本英里(インド声楽

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2007年5月、北インド古典音楽との衝撃的な出会いから、北インド古典声楽カヤールを寺原太郎に師事。翌年より、インド・コルカタにてアーグラー流派のUd.Jainul Abedinに師事。以降、インド修業を重ね練磨を続けると共に、主奏者または舞踊の伴奏者として活動。

現在、沖縄にてインド・フェスティバル「ハイサイ!インディア」や、インド古典声楽基礎練習会「スヴァラ・マノーラス」を主宰し、インドの面白さや素晴らしさを伝えつつ、多文化・芸能との交流にも力を注ぐ。

​西沢信亮(サーランギ

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35本以上の共鳴弦を持ち、最も人の声に近い音色を持つとされるインドの弓奏楽器サーランギの演奏家。

2007年、デリーにてUstad Nasir Khanに師事。巨匠故Ustad Sabri Khanに代表されるモラダバード流派の演奏を学ぶ。以後、インド古典音楽の演奏を中心に、ソロをはじめ、声楽、舞踊の伴奏などの活動を行い、インド大使館、寺社仏閣、カルチャーセンター、各地のライブハウスやギャラリーなど様々な場で活動している。

2013年にはデリーのサーランギ奏者を訪ね歩き取材活動を行うと同時に、多くの演奏会に出演し現地の音楽家たちと共演。

2022年『おんがく交差点』(BSテレ東)出演。近年はタブラ奏者・森上唯と共に、インドの民謡や歌謡曲なども演奏するライトクラシカル・ユニット「たぱつむり」でも活動している。 また、タブラの演奏を逆瀬川健治氏に師事し、リズム理論を実践的に学びインド古典音楽をより深く掘り下げるとともに、ライブの企画なども手掛けている。 音楽以外の分野では、きのこ、菌類の熱心な愛好家であり、フィールドワークも精力的に行っている。

 

町田・万象房サーランギインド音楽教室講師。

http://sarangi-fungi.com

​寺原太郎(バンスリー

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バンスリー奏者

91年より巨匠ハリ・プラサード・チョウラスィア師の弟子である中川博志氏に、96年より巨匠ニキル・ベナルジー師の愛弟子H.アミット・ロイ氏に師事。

06年より継続的にオーストラリアWoodford folk festivalに出演。

07年坂本龍一プロデュース「ロハス・クラシックコンサート」出演。

映画「るろうに剣心」(2012、2014)、スーパー歌舞伎Ⅱ「ワンピース」(2015)、NHK朝ドラ「舞いあがれ!」等で挿入曲を演奏。国内外で演奏活動を行う。

2016年より都賀のギャラリーで「世界音楽紀行」をナビゲート、ワールドミュージックフェスティバル「オンガクノムラ」企画。インド古典音楽の深い理解に基づく、叙情的かつダイ ナミックな演奏で、各方面より高い評価を受ける。

 

http://srgmtaro.jimdo.com/

​チェジェチョル
(韓国太鼓チャンゴ

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韓国太鼓(チャンゴ)演奏家。在日コリアン3世。

五穀豊穣を祈る韓国の民俗芸能「農楽」の囃子を基に、伝統音楽と現代音楽の垣根を越えて様々な音楽シーンで活動中。琴鼓'n管、多民族芸能楽団 わたらに所属。

2009年より日本と韓国の文化に触れる歩き旅『Chango Walk』を始動し、東京〜韓国等これまで延べ2500Kmの道のりを叩き歩いた。

「三陸国際芸術祭」「天籟能の会(国立能楽堂)」への出演の他、韓国、トルコ、ウクライナ、カザフスタン等、国内外で音楽活動を行う。

 

https://tawaco.net

​特典アーカイブ映像
(前回公演第一部トーク)

​トークゲスト

関口知宏

​俳優・旅人・アーティスト
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【出演歴】

●NHK   

 あぐり(’97・4~9)/スタジオパークからこんにちは(’00・4~’01・3)
 ‘04・5/6~6/23 NHKBShi「列島縦断 鉄道12,000Kmの旅」
 ‘05・3/21~4/30 9/26~11/3  NHKBShi「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅」 春編 秋編
 ‘05・5/7(土)NHKスペシャル 終戦60年企画 「望郷」 主演 渡辺俊男 役
 ‘06・7月・10月「関口知宏が行くヨーロッパ鉄道の旅 イギリス編 スペイン編 スイス編 ギリシャ編」
 ‘07・4月~6月 9月~11月  NHK‐BShi「関口知宏の中国鉄道大紀行 春編 秋編
 ‘08・4月~’10・3月 NHK‐BS1毎月第一日曜日20:10~20:59「関口知宏のファーストジャパニーズ」
 ‘10・4月~’11・3月 NHK-BS1「関口知宏のオンリーワン」
 NHK 高校生講座「地学基礎」’13・4月~毎週水曜日
 NHKBSプレミアム「関口知宏のヨーロッパ鉄道の旅」 2015・8月~2017・3月          

●日本テレビ  

 アンナ音版(’99) 
●読売テレビ  

 心療内科医・涼子(’97・10~12)

 ギンザの恋(’02・1~2)
●テレビ朝日  

 ワイドスクランブル「関口知宏の現場主義」’13・4月~毎週火曜日

 ナイトホスピタル~病気は眠らない(’02・10~12)
●TBS   

 いちばん大切なひと(’97 ・6)

 東芝日曜劇場 まかせて!ダーリン(’98・1~3)

 マリア(’01・7~9) 
●フジテレビ  

 MMR未確認飛行物体(’96・4~9)

 ボーイハント(’98・8~9)

 恋愛偏差値(’02・7)
●TX     

 06・4月~’08・3月 TX 毎週金曜日21:54~22:00「関口知宏の地球サポーター」
●東海テレビ  

 レッド(’01・10~12)
●映画    

 「あぶない刑事リターンズ」(’96秋公開)

 「Shady Grove」青山真治監督作品(’99 7月公開)

●CM   

 ライオン(96~99)、東海デジタルホン(’98・ 4~’00・3)

 J-PHONE 写メール(02’4~02’10)

 JRグループ ’08・10月~’09・9月

 富山第一銀行 11・4月~ 

 2012年日中国交40周年親善大使

●映画    

 波乗りオフィスへようこそ 2019/4月~  

【出版物】

「関口知宏の地球サポーター」

「関口知宏の中国鉄道大紀行1・2」

「ことづくりの国・日本へ~そのための「喜怒哀楽」世界地図」

他、多数...

*「来宮博せ」としてYouTubeで映像・音楽制作なども手掛けている。

司会

落合哲郎

俳優・脚本家・演出家・映像作家

高校3年間をスイスで過ごし、英国留学、米国留学にて本場のミュージカルに感銘を受ける。

吉本興業、劇団宇宙堂(おふぃす3〇〇)を経て、自ら「劇団ドンビーシャイズ」を旗揚げ。

一人芝居、ウクレレ漫談、オリジナルミュージカルの作・演出等を手掛ける傍ら、

現在は「映像制作シャイズ企画」の代表として、映像制作事業を営む。

キネマ工房とは

1995年、俳優養成所兼プロダクションとして設立。2021年、公演やイベントの企画・制作する団体として再編成。

 

国や性別、立場や年齢、信条etc...

​あらゆる枠を超え、文化活動を通して自由に交流できる場作りを目指しています。

 

​公演実績

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​うたかたカーニバル
~未来に捧げる地球讃歌~

2022年11月25日 (金)  18時

会場: 池袋西口公園野外劇場

                グローバルリングシアター 

開場: 17:30 

     ( インド料理 マサラワーラー )

第1部 18:00 トーク 

    ゲスト 俳優 関口知宏さん

第2部 19:00 

   「うたかたカーニバル」音楽・舞踊 公演

文化庁ARTS for the future! 2補助対象事業

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​うたかたカーニバル
~未来に捧げる地球讃歌~

 

あなたの「ふるさと」はどこですか

 

何気ない景色に「はっ」としたり

異国の唄に「ぐっ」ときたり

何か懐かしい…

そんなふるさとへ還る旅がはじまる

今宵ひとときの宴。 

さあ、うたおう!

ここで出逢えた喜びを!!

【第1部】18時~  トーク

ゲスト 俳優 関口知宏さん

 

俳優、アーティスト、そして旅人としてもご活躍されている関口知宏さん。 

地球2周半の距離を走ったという鉄道の旅、旅での出会いや音楽制作などのお話をお聞きします。

(第2部公演では、中国の旅で関口さんが作曲された「零」を創作舞踊で踊ります。)

【第2部】19時~ 

「うたかたカーニバル」公演

僕はおぼえている

あの「ふるさと」を

 

でも、家じゃないんだ。。

そこはきっと僕たちの「帰りたい場所」

~インド舞踊に東欧音楽、

創作舞踊や盆踊り、演劇が織りなす

今宵一夜のカーニバル~

 

【ストーリー】

何かに導かれ、在るかないか分からない

「ふるさと」を探している旅人

ある時、

忘れていた恐ろしい光景を思い出す

​記憶を全て洗い流し、

新たに生まれる旅がはじまる…

 

​【出演】

スワスティカ

 (東インド古典舞踊オリッシー) 
篠原英子 山崎春

 

トラペ座

(東欧、黒海、コーカサス文化へのオマージュ。狂騒のテーブルミュージック)
多田葉子 大野慎矢 菅原雄大

創作舞踊

石井咲 石井静 石井ひかる(太鼓)
 

きらきらひかるArtsJapan

​(西馬音内盆踊り)

 

佐藤市

久場雄太

司会 落合哲郎

​インド料理 マサラワーラー

 

 

スタッフ

舞台監督:田中新一
音響:Good Sounds Japan
照明:寺田香織
衣装:CHIAKI-a.ladonna. JAPAN
チラシデザイン:石井静

映像撮影:映像制作シャイズ企画

舞台スチール撮影:金丸雅代
広報:テイメント(千田浩司)
チラシ製作:大塚利秋
構成:山崎春
石井静
企画・制作:キネマ工房

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​公演実績

​穴姫
~未来に捧げるオマージュ讃歌~

​2021年11月19日、20日@シルクロードカフェ(錦糸町)

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【出演】
SWASTIKA  (東インド古典舞踊オリッシー)
  篠原英子/山崎春

Team IMPALA (マーシャルアーツ·ダンス)
   加世田剛/横山真希

トラペ座 (演奏)
 多田葉子:Clarinet ,Soprano Sax

大野慎矢:Accordion,Gaida,歌
菅原雄大:Cello

石井静/市
&雷仁 (ACT )

マサラワーラー (インド料理)

肯定座 (ACT ) 奈賀毬子

「穴姫とは 
名前がないばかりに、本来自分の心中にあるべき「何か」の欠落に気付くことなく、終日ひたすら穴を掘り続けている女、穴姫。 ある時、穴の奥から懐かしい響きが彼女の胸に届く。彼女は自分の記憶に彷徨い、次第に時代や国を超えた記憶が交差していく…
 
 

原作:加島昭麿加島春海
脚色:山崎春 構成:石井静
チラシデザイン:武田尋善
言葉:奈賀毬子

​​​​

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 出演者とスタッフ、そして会場のお客様の記憶が
交差しながら終演を迎えました。

 
舞台監督:佐藤五郎音響:清正高章
照明CN:茨城ヲデルスチール:金丸雅代
美術衣装:石井静チラシ製作:大塚利秋
広報:千田浩司(テイメント) 
協力:(株)Kiesselbach 
桜井徹  枻川真理子

​シルクロードカフェスタッフの皆様
 企画・制作 キネマ工房
(文化庁ARTS for the future!補助対象事業)
 

​公演実績

​いのちぐるぐる祭

​2021年4月17日、18日@和美の桜の下(長野県高山村)

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【出演】
東インド古典舞踊オリッシー
(SWASTIKA)
篠原英子山崎春渡辺佳子福井智美

北インド古典音楽
シタール 井上憲司  
タブラ 指原一登
 
賛助 和太鼓衆「吞舞楽鼓」
 
ゲスト出演
落語 立川志らの
 
​司会 広間軌子
販売 マサラワーラー
​桜守 宮川光男


 

お~い。」​​
 
からだをぬぎすて かるがるおいで
 

♪ぴ~ひゃら ドンタカ
    とてちてシャンシャン

笑ってぐるぐる 思い出ぐるぐる
みんなでぐるぐる 溶け合ういのち

桜に渦巻くお祭り劇場の
   はじまり はじまり~

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 当初は青空で、そして美しい夕陽が差し込む満開の桜の下でのお祭りを想定していましたが、桜が散り、雨また雨、少し天気…嵐…から最後に虹!
 まさに、いのちぐるぐる、自然の洗礼をたっぷりと受けたイベントとなりました...
 
主催いのちぐるぐる祭り実行委員会
共催宮川オート協賛ティラキタ
音響GOOD SOUNDS JAPAN
ステージ設営(株)長野舞台
チラシ製作大塚利秋
チラシデザイン武田尋善
タイトルロゴ篠原英子

公演実績

​鵲の橋

​2019年9月1日 @普願寺(長野県須坂市)

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【出演】
東インド古典舞踊オリッシー
(SWASTIKA)
篠原英子/山崎春/渡辺佳子
 
​スナンダ・ミオ (ゲストダンサー)

北インド古典音楽
シタール 井上憲司
タブラ 指原一登

語り 佐藤五郎
 
少年​ 馬場健太郎  少女 浦野凜​

ストーリー 

とある9月1日。
少年に「アカシュガンガ祭」への招待状が届いた。
アカシュガンガ祭…天の川のお祭り…
音に誘われ河岸まで来た少年。

​そこではインドの舞いと調べが繰り広げられていた…

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インド古典音楽と舞踊、そして地元の子供と語りで繋ぐ舞台。
普願寺さん、地元スタッフの多大なるご協力と沢山のお客様に見守られ、忘れがたい公演となりました。

 
主催鵲の橋実行委員会
共催SWASTIKA協賛ティラキタ
後援信濃毎日新聞社・須坂新聞社
田中本家博物館・(株)Goolight
​チラシ製作大塚利秋​​​
スチール蟹澤孝彦(ギャラリープラスワン)

 

お問い合わせ

抽象ピンクのペイント
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